建築技術・管理者分野への最短距離を目指す!

建築はますます大規模になり多様化し、それを建てるためには高度な技術が必要です。建築技術は様々な専門技術とそれを統合する技術から成り立っており、資格を取得し幅広い分野で活躍できる建築技術者を目指します。

現場での建築工事は様々な部品を組み立てる作業が大部分です。その各種の作業を調整・管理する総監督が建築施工管理者であり、“良い建築”を“早く”、“安く”、“安全に”造るという大変重要な役割を担っています。



所定の科目を単位取得すれば、
申請により取得できる資格

●高等学校教諭第一種免許状(工業)
●社会教育主事
●測量士補
卒業後に受験して取得できる資格
●一級建築施工管理技士
(卒業後実務経験3年で受験できます)
●二級建築施工管理技士
(卒業後実務経験1年で受験できます)
●一級管工事施工管理技士
(卒業後実務経験3年で受験できます)
●二級管工事施工管理技士
(卒業後実務経験1年で受験できます)
●一級建築士
(卒業後実務経験2年で受験できます)
●二級建築士
(卒業後実務経験なしで受験できます)
●木造建築士
(卒業後実務経験なしで受験できます)
●コンクリート技士
(卒業後実務経験2年で受験できます)
●建築物環境衛生管理技術者
(卒業後実務経験2年で受験できます)
●二級造園施工管理技士
(卒業後実務経験2年で受験できます)
●マンションリフォームマネージャー
(卒業後実務経験1年で受験できます)
一・二級建築施工管理技士/建築工事現場の指揮官・管理技術者。工事の品質、工程、原価、安全等、工事の全般を管理する資格です。
一・二級管工事施工管理技士/ガス、上下水道、冷暖房、空調システム等の建築設備上重要な分野の施工管理全般を行う資格です。
一・二級建築士/建築の設計、施工管理から確認申請、調査鑑定までの幅広い業務を行うことができる資格です。

履修年次 1年次 2年次 3年次 4年次
科目 前期 後期 前期 後期 前期 後期 前期 後期






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