インテリアデザイン分野への最短距離を目指す!

現在、私たちの生活の価値観は大きく変わろうとしています。その生活を包むインテリアの将来には大きな期待が寄せられています。その期待に応える真の実力を持ったインテリアデザイナーが求められています。

真に暮しやすい環境を創るには建築と福祉の連携が必要です。高齢者や障害者をはじめ、全ての人が住みやすい住環境を提案するアドバイザーであり、バリアフリーに対する関心と共にその需要もさらに高まるでしょう。



在学中に受験して取得できる資格
●福祉住環境コーディネーター
●宅地建物取引主任者
●二級インテリア設計士
●インテリアコーディネーター
所定の科目を単位取得すれば、
申請により取得できる資格

●高等学校1種免許状(工業)
●社会教育主事
●測量士補
卒業後に受験して取得できる資格
●商業施設士補
(卒業後実務経験1年で受験できます)
●一級インテリア設計士
(卒業後実務経験1年で受験できます)
●インテリアプランナー
(卒業後実務経験2年で受験できます)
●一級建築士
(卒業後実務経験2年で受験できます)
インテリアプランナー/建築物のインテリアの企画、設計、管理等を行います。
インテリアコーディネーター/住まいのインテリア計画の作成、インテリア商品選択のアドバイスをします。
福祉住環境コーディネーター/高齢者や障害者に対して住みやすい住環境を提案するアドバイザーになれます。
宅地建物取引主任者/不動産売買、賃貸料を業務とする事務所に必須の資格です。金融機関などでも活用できます。

履修年次 1年次 2年次 3年次 4年次
科目 前期 後期 前期 後期 前期 後期 前期 後期






住居インテリア
履修モデル用
   
デジタル建設デザイン実習
デジタル建築デザイン実習1
インテリアデザイン論
インテリアデザイン実習
住宅構法
建築計画設計3
建築計画設計4
家具製作実習
宅地建物管理
福祉住環境論
建築計画設計5(木造)